ショップ通信VOL116

2013年06月04日 00:00

“梅雨”ついに突入!今年は早期突入でした。変なクセ毛のYUZは暫く湿気で爆発頭が
続きます(ーー;)
でも雨は、農作物には必要不可欠。そう思うと愛おしくもありますが・・・・

最近、代役で話題になったお芝居の監督さんが、代役の役者が台詞が覚えられないのでは、と
悩んでいたら共演者の一人が「大丈夫です。僕がその方の台詞も全部覚えてますから
助けます!」と言ったそうです。その言葉で代役で行こうと決心したそうです。
きっと監督は、その役者が全部覚えてるとは思って無かったと思います。
きっと言ってくれた役者の情熱が通じたんだとYUZは感じました。
例えば靴を買いに来られたお客様に「一度履いてみますか?」と「履いてください!」では
お客様に対する印象が全く違います。
「有難うございました。」「有難うございます。」もそうでは無いかと思えてなりません。
”ございました。”は、それで終わりで、”ございます。”は、又どうぞ、が後に続く様に感じます。
研修に行けと命ぜられ「はい。分かりました。」より「ぜひ行かせて下さい。」の方が
貪欲に聞いてくるぞ、勉強して来るぞの心が読めます。
でもこれらは、計算で出て来る言葉では相手に通じません。

言葉は、思っても見ない方向にひとり歩きする場合が多々あります。
しかし、とっさの時や、決断の時の一言は自身の本当が見えます。
大人です。間違って発してしまったとしても責任は大です。
今、テレビの影響で関西弁もメジャーになっています。
しかし、ドラマで、関東人が使う関西弁、関西人が使う標準語に気持ちが入って無いし
こちら側としても気持ちが悪いと感じるのはYUZだけでしょうか・・



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