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ショップ通信VOL110

2013年04月16日 00:00

仕事の悪の連鎖として考えてみました。
ある一人が与えられた仕事が、満足に出来ない⇒いつまで待つ?⇒他社員の足並み乱す⇒
出来ている者が痺れをきらして指示⇒理解できない⇒再度の方向性示唆⇒自身の問題から目を
そらす⇒当件指示者のレベルダウン⇒社側から指示者の方向性問われる⇒変わらず当該者は
理解できないまま。
結局その仕事をやりたくないから身が入らない。逆に他者が待ちくたびれ壊れ始める。
その状況を理解できない、一番気づかなくてはいけない当本人が蚊帳の外。
行き着くところは、これに一番の問題があると思います。
自論ではありますが、全く出来ない者に進行のレベルを合わすと全体のレベルが今以上に
落ち込む様な気がしてYUZは恐怖感を覚えます。
 
制服になって1年以上たちましたが、単に着せられただけ決められたから着てるだけと
思っている社員は我社には居ないと信じてます。
1年前何故、会社は費用を投じてまで制服に踏みきったか。
皆同じのを着る事で、企業イメージアップ、社員の気持ちアップ、団結してきちんと
仕事をしますを周囲に告知。
YUZの考えが決して正解と言いませんがYUZはそう思っています。
だからこそ一人ひとりが満足に仕事をこなさなければいけないのです。
こんな時期にもし出来ない者がいたとしたら、そこに皆がつまづいて、へまをしている
場合では有りません。
その者に勇気を出して襟を正してあげる事が真のスーパーヒーローでは、無いでしょうか。

ちょっと違うかも知れませんが、現地の方以外の沖縄でのノーネクタイ○会議員様。
ネクタイ、スーツは制服では有りませんが、きちんとした事を決めなくてはいけない時の
“○りゆし”姿を見苦しくきちんと仕事をしていると思えない。と見えてしまうのは
偏見はなはだしいYUZだけでしょうか・・・・・

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