介護ショップゆずりは 社員研修 『ケアマネージャーと福祉用具の関係について』

2017年07月14日 20:12

平成29年7月14日(金)  18:45~ 
仕事が一段落ついたところで 若手社員を中心に研修 を行いました。


テーマは 『ケアマネージャーと福祉用具の関係について』  




普段私達はお客様に福祉用具の提供をさせて頂くその殆どは
各事業所のケアマネ―ジャーからの依頼を受けて
その方にあった福祉用具を選定して提供をさせて頂きます。

その流れは業務をこなしていくうちに体に染みついていきますが、
では、福祉用具を提供するにあたって
ケアマネージャーが 

どういった考えで、思いでそれを介護者に提供したいのか?
 
福祉用具を利用することで介護者の生活がどう変化していくのか?   ・・・・etc

その計画の基、提供の依頼を頂いていること・・・。

この関係性を深く理解しているスタッフは果たしてどれくらいいるのでしょうか?

今日はその思いをケアマネージャーからの視点で
弊社の居宅介護支援事業所 主任ケアマネ―ジャーが講話しました。

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「 ゆずりは 」 の強みは在宅でのサポート 

 販売、レンタル、住宅改修の提供       ⇒       介護ショップ 
 ケアプランを作成し日常生活を支える     ⇒      居宅支援事業
 地域に密着した在宅サポートの提供      ⇒      訪問介護事業
 運動プログラムを取り入れたデイサービス     ⇒     通所介護事業 
                        
                   がそれぞれの分野から提供できる事だと思います。
   
それは、お客様に提供する事のメリットだけではなくて、
こうして各部門が連携を取って研修を行うことでそれぞれの視点から
それぞれの部門の指摘、提案が生まれ互いに向上が出来ること 
    ⇒ それが 会社の財産になっていくんだと思います。

この研修を通して
 御本人、家族、そしてケアマネージャーの思いを汲んでサービスを提供できる
        そんな社員が増えていくことを願いながら日々向上していきたいと思います。
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ケアステーション ゆずりは    『腰痛予防推進研修会』に行ってきました。

2017年07月08日 18:30

平成29年7月7日(金) 
神戸市にある総合リハビリテーションセンターにて開催された

『腰痛予防推進研修 ~管理監督職のための雇用管理改善策~』

に行ってきました。
 
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講師は 森ノ宮医療大学 
保健医療学部 理学療法学科   教授 上田 喜敏 氏 

日本の腰痛ケアの現状から法令、指針、対策、腰を痛めない安全な作業の実技
まで幅広く講義をして頂きました。

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・日本のケアの腰痛状況
  日本の介護労働状況は未だに 介助作業=きつい から脱却できず
  先進諸国の中で十分な対策が出来てなくむしろ遅れている状況です。
  介護士・看護師で70%の方が腰の痛み(腰痛)を訴える調査報告が有り
  現に腰痛による労災の申請が製造業や運送業に比べて保健衛生業が断トツで多い。
   
   何故か? ⇒ 介護業界では積極的な設備投資がなされていない事が一つして挙げられます。
     
     例えば物流業にしてもコンビニで後ろから持ち手を持って乳母車みたいに押す台車から
     背の高いかご台車を押す運送業者をを見かける事が多くなった気がしませんか?

     例えば生産ラインで立ったまま背筋が伸びた状態で作業を続ける従業員の映像をニュース等で
     見かけたりしませんか?

     他の産業は従業員の安全確保や作業効率向上のために設備投資は当たり前なのに対して介護労働の
     職種だけ積極的な設備投資がなされていないのが現状です。

・安全な介助のためのリスク評価
      介助者にとって腰や肩に係る身体的負担や急な動きや回旋によるぎっくり腰等のトラブル
      ⇒慢性的な疲労による精神的ゆとりの消失 
     
      ⇒介護の質の低下
  
   腰痛をはじめ体が不調なまま介助をすると余裕がなくなり質が低下し介護者にも負担をかける事になります。

     ベッド上の介助中に介護者を移動させるときに引きずったり、車椅子からベッドの移乗で
     ズボンを持って引き上げたりすると床ずれの悪化や発生を助長することになります
     これは介護の質の低下=虐待を意味するそうです。
     
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  他にも盛りだくさんの内容で講義していただきましたが
  個人的な見解ですが先生が一貫して伝えておられたのが

   今までの人力での介助や介護技術にも問題があり
              ボディメカニクスで介助作業腰痛は妨げない


  だったように感じました。


  介助で使うエネルギーが人間自体の能力を超えており
  今後、介護労働需要が確実に増えない中で介助者を守ること
  手作業から機械化(福祉用具)を進めていき且つ適正な介護技術を習得することが
  重要だと感じました。

  福祉用具屋でありながらそれに配慮できていないのが恥ずかしい限りです。

   
 
 
  
    
  
     


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ケアステーション ゆずりは  告知です

2017年07月07日 00:31

平成29年7月6日 (木) 
天候がはっきりしない日が続きますが 皆さん体調は崩されていませんか?

今回は2つの告知があります。

伊丹市では昨年から福祉の人材不足の解消に取り組む為
介護保険課と事業所が一体となって
『 人材確保検討委員会 』 を立ち上げ定期的な会議を行ってきました。

私も微力ながら会議に参加させて頂いてますが
今回、初めての活動で8月20日(日)、27日(日)にイベントを行うことになりました。

タイトルは『キッズケアいたみ』

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車いす体験 、 看護師体験 、 歩行介助体験 、介護ロボット体験 


子供たちに 介護の仕事を体験して頂き
子供たち、保護者の方たちに福祉、介護について興味を持って頂きたいそんなイベントです。

20日はイオンモール伊丹 、 27日はイオンモール伊丹昆陽 で開催します。

夏休みの終盤に差し掛かる時期ですが
子供達の勉強、自由研究の場として
お子様、お孫さんを連れて是非足を運んで見て下さい。


そして、もう一つ。

弊社がファミリーサポーターとして協賛している Jリーグ『ヴィッセル神戸』
大物外国人選手が入団してきました。

名前は ルーカス・ポドルスキ 

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ドイツ代表として歴代3位の130試合に出場し
ヨーローッパの強豪チーム バイエルンミュンヘン 、 アーセナル 、 インテル ・・・
でプレーしていた選手です。

恐らく今後、彼が出場するだけでスポーツニュースで取り上げられる、それほどの選手です。
サッカーに興味がなくてもポドルスキは目にする機会が増えることでしょう。
そして、開幕当初は上位にいましたが最近は負けが続いて
18チーム中11位に低迷しているヴィッセル神戸をきっと救ってくれると思います。

是非、皆さんこの選手に今後注目してください!

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 【 頑張れヴィッセル! 頼むぞ ポルディ (ポドルスキの愛称) !】

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ショップ通信vol293

2017年07月04日 00:00

’梅雨’まっただ中!!ジメジメ、ムシムシもあと暫くです。
でも、その後のカァッ(・ω<)と暑くなるのも目に見えてます。皆様水分、塩分をこまめに!!!

素敵な新色シルバーカーです(^^)

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ケアステーションゆずりは  『HOT!ジョブミーティング&相談・面接会』 に行ってきました。

2017年06月30日 00:20

ケアステーション ゆずりは  就職相談会
               平成29年6月27日(月)  10:00~  会場ハローワーク 伊丹



梅雨の合間の快晴の中 ハローワーク伊丹で
福祉の仕事 就職相談が開かれました。

今回は私達 「ケアステーション ゆずりは」、 「株式会社 ケアマインド」 、「社会福祉法人 ヘルプ教会」
の3事業所が参加しての相談会でしたが、
昨年、初めて参加させて頂いたときは
求職で参加された方10名程でしたが今回は倍近くの方が参加され、
それも5月からハローワーク伊丹で「福祉人材コーナー」を設置されたことで
潜在的に関心や興味のある方がご来場頂いたのかと勝手な見解をしております。


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IMG_5683[1]_convert_20170630001953                       
相談会の前に各事業所10分の持ち時間でプレゼンを行ったのですが
私の出番は1番最後で他の事業所様の素晴らしいプレゼンを聞く度に緊張度が増してきました。

内容は会社の説明ともちろんスタッフの募集の呼びかけなのですが
ただ単に呼びかけをするのではなくて私なりの解釈で必要性をPRさせて頂きました。

【以下当日私が伝えたかったことです】

日本は高齢化が進んでいる。
        ↓
2025年には65歳以上の高齢者の方は 3657万人
2042年には 3878万人でピークを迎える。
        ↓
高齢者が増加するのにその方たちを支える若年層は比例して伸びない
        ↓
生産者側の若年層の割合が少ないと社会保障費の財源が確保できない
        ↓
一定の財源の中で増え続ける高齢者の方を支えていくには
 医療費、介護保険サービスを見直す必要がある。
        ↓
病院での医療から医療、介護、地域が一体となって
 高齢者を支えていく“地域包括ケアシステム”の構築
それには在宅でのサービスの充実が必要
        ↓
在宅生活をサポートし地域にも情報提供が出来るヘルパーが必要

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この連鎖的な思考が正しいか正しくないかは別として
在宅生活を支える、QOLの向上を提供できるのがヘルパーで
仕事の質も上げていかないといけないと感じています。

価値ある仕事に少しでも共感頂ける方がいらしたら
是非 『ゆずりは』で在宅ヘルパーで働いてみませんか?

*ちなみに緊張してしまいスライドも2枚ほど省略してしまい
  充分に思いを伝えられたかどうか?



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ケアステーション ゆずりは   研修会に行ってきました in 神戸

2017年06月24日 19:14

平成29年 6月 24日 (土)
明日からは雨が降り出すという天気予報通り あいにくのどんよりとした曇り空の中

今日は神戸市の福祉交流センターで
有限会社 悠豊(ゆうほう) 堺谷 珠乃 氏 講師による

プラネット関西 研修会
  『笑顔になれる排泄ケア  ~おむつの選び方とつけ方【基礎編】~』 


が開かれました。
今回、私達 訪問介護スタッフから5名参加したのですが
とても勉強になる実のある3時間だったと感じました。

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噂には聞いておりましたが、
講義スタート時から受付で手渡されたテープ止めの紙オムツとパッドを装着して (ズボンの上からですが)
着用されている方の気持ちになって話を聞きました。

参加されている方は福祉用具を販売している方、病院、施設で働いている方、ケアマネージャー
訪問介護ヘルパー・・・等、多職種でもちろん一般の方々よりもオムツの知識がある方ばかりですが
実際に着用されている方と言うと皆無に近く今回実際に履いてみて
使用されている方の気持ちをズボンの上からではありましたが少しばかり寄り添えた気がしました。

・ 一緒に食事をする 、 一緒に着替える 、 一緒に寝る 、一緒にお風呂に入る、 一緒に排泄する・・・?
 『排泄』は他人とは一緒に出来ない行動。 だから他人の排泄は知らない。
と言うことは自分のやり方が正しいとは思えないし、
そう考えると自分都合の排泄介助はしてはいけないのです。

排泄を快適にして頂くためには
その方に合わせたオムツ選び、正しい装着を提供する事、
また現在オムツ以外の排泄用具も増えてきているので
それを併用することでより快適さであり介護者の負担も軽減されて行くんだと思います。

安易に提供した排泄用具によって不具合が生じそれによって
精神的不安や体調の悪化、褥瘡リスクの高まり ・・・  命が短くなることもあると聞いて

たかが オムツ されど オムツ

不謹慎な言い方かもしれませんが
私達がサービスを提供させて頂いてるお客様は私達のサービスの提供の仕方によって
快適になって頂くことも出来るし、その逆も私達のサービスで促すことになる・・・・

責任も感じますが大変やりがいのある貴重な仕事に携わっているんだと改めて感じたような気がしました。

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ショップ通信vol292

2017年06月20日 00:00

梅雨入るとすぐ、さわやかな乾燥注意報まで出る程、少雨です。
でも、梅雨の雨が必要なお仕事の方もいらっしゃいます。しかし、全く降らないことは
ありえないです。皆様、酷暑と予想されている今夏。
今から、お身体をウオーミングアップして備えましょう。
時間を決めて乾きが無くても水分補給のクセ付け。しっかり睡眠!!
ゆずりは通信_2017年6月_S-78_裏面

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ケアステーション ゆずりは 定例ミーティング

2017年06月18日 15:04

平成29年6月18日(日)
梅雨入りしても一向に雨が降らない日が続いてますが
今日は毎月第三日曜日に行っている定例ミーティングの日です。

今回のテーマは《感染症について》

これから夏にむけて食中毒をはじめ衛生管理にいつも以上に気をつけないといけない時期になってきました。

そこで今回は皆さん、施設介護職員と想定して御利用者が施設内で嘔吐された時の対応(嘔吐物処理)
を動画を鑑賞した後で実技を交えて研修を行いました。

嘔吐物処理に必要な事
・スタッフへ声掛けをする。
・利用者を避難させる
・嘔吐者を介抱する
・換気を行う
・嘔吐物を処理する。


施設では常時必要備品の確認、設置場所等スタッフが周知する必要があります。

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手順を二つに分けてまず ①[物品の準備~嘔吐者の介抱]  を行いました

 ・嘔吐者以外の方の避難 → ・換気、三点セット(手袋、エプロン、マスク)の装着、消毒液の準備 
  → ・嘔吐者の介抱 → ・嘔吐物の上に新聞紙をかぶせる → ・嘔吐者の着替え、誘導
  → ・嘔吐物が付着した衣類の処理 → ・嘔吐者の誘導後の手洗い

ここまででも流れを覚えることに大変です。

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② [嘔吐物処理]

次に嘔吐物の処理です
 ・かぶせた新聞紙の上から消毒液に浸した新聞紙をさらにかぶせる →
 ・かぶさった新聞紙を静かに低い位置で持ち上げゴミ袋に入れる → ・飛散した嘔吐物をふき取る → 
 ・さらに嘔吐物を処理した場所に消毒液を浸した新聞紙をかぶせて10分ほど浸してウイルスを死滅させる → 
 ・かぶせた新聞紙をゴミ袋に入れ風通しの良いところに置いておく → ・よく手洗いをする

嘔吐された時はおおよそ目に見えない嘔吐物を含めて3mは飛散しているので
その区域を感染区域として清浄する必要がありまた感染拡大を防ぐためにも玄関(感染区域出入りする場所)を決めたり
装着物も( エプロン → 手袋 → マスク )の順に取り外すなど
一つ手順を間違うと感染を逆に拡大させる恐れもあるのでとても慎重で大変な作業です。

スタッフが数人いる施設でも役割を決めて行わないといけない作業ですので
私達、訪問介護ではもちろん一人での対応には限界があり事務所との連携、協力が必要です。

もちろん嘔吐者も介抱することが大事ですが、
感染を拡大させない為にもまずは自分の身を守ることがそれ以上に必要かもしれません。

皆さん、そのことを感じ取って頂き真剣に取り組んで頂きました。




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介護ショップゆずりは  超低床介護用ベッド 『Rafio(ラフィオ)』 研修会

2017年06月14日 09:18

平成29年6月7日 (水)  PM6:00~
げんき塾 にて 介護ショップゆずりはの研修会を開きました。

今回は株式会社プラッツさんをお招きして 『超低床介護用ベッド Rafio(ラフィオ)』 の商品説明をして頂きました。

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① ハイバックサポート機能 
・・・ 背上げを「ハイバック:頭-背部」と「ローバック:腰部」の2つに分けそれぞれの角度を調節しながら背上げをおこないます。

② 背上げ時のズレを抑える膝位置のフィッテング機能
   ・・・ 膝位置のフィッテング機能は利用者の大腿部の長さに合わせ、パーツの変更なしでヒザ脚ボトムの屈曲位置を2段階に調節できるのでズレの少ない快適な姿勢をサポートします。

説明だけを文章で書いてもなかなかわかりませんよね。

① 電動ベッドを思い浮かべるとまず背中の床板がリモコン操作で屈曲するのを想像されると思います。
  この『ラフィオ』は腰-肩の位置、肩-頭の二つ屈曲する部分を導入しているのが特徴です
  そうすることで今までお尻の仙骨部に上半身からかかっていた圧力を軽減させtる事が出来ます。
  従来の背上げ時に比べ34%も軽減されるそうです。

② また背上げ時に連動して膝も床板が上がるようになってますがお尻から膝までの床板の長さを調節することで
  体全体のズレを抑えることが出来ます。

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ショップ通信vol291

2017年06月06日 00:00

どうやら今週には、梅雨に入ってしまいそうです(-_-;)
ジメジメ、ムシムシで洗濯物も乾きにくく臭いも気になります・・・・
皆様、食品の管理にも今一度ご注意なさってくださいませ。
今週は、そんな時期にも大活躍する防水シーツのご紹介です。
乾燥機もOKで肌触りも良く大活躍。洗い替えに是非!!
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